DQB2プレイ日記シーズン2第3回・やっぱり続編、新作が欲しい!

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初めて屋根付きの建物を作ってみました。一応アパートっぽい作りで中もちゃんと詰まってます。
……が。DQBは住人の動きを見るのが楽しいゲームだと思っているので、これじゃない感がすごかったです。

DQB2というのは、とにかくやればやるほど「惜しい点」が出てくるゲームですね。
その辺の改善を網羅した新作がやっぱりほしくなってきます。
最悪、部屋数の上限と住人数の上限を増やしてくれるマイナーアップデートでもいいんですけどね。
土地の広さは開拓島も合わせると十分すぎるくらいあると思います。「とにかく建築したい、風景を作るのが好き」という層でも土地を使い切っている人はそうそういない……と思います。
あとは住人の動きに融通を効かせて、バリエーションを増やしてくれれば最高。

とりあえずこのゲームは続けたいけどアイデアがないのでいろいろ検索。
まずはエレベーター……もとい、マグネスイッチの使い方を勉強することにしました。
ついでに両開きの自動ドアも作りたいなーと思ったけど、手動しか見つからなかったのでひとまず断念、独学で作った片開き自動ドアで我慢することにしました。
この辺の仕組みに関しては、マイクラより簡単なのはいいけど、スイッチの有効範囲とかが目に見えなくてわかりにくいところもありますね。

……と思ったら、両開きの自動ドアはマグネスイッチなしで簡単に作れるんですね。
試行錯誤中に偶然発見。床スイッチだと近くのドアもまとめて開いてしまうんですが、そこをリモコンスイッチにすることでもっと繊細な動作が可能になります。