Oxygen Not Includedプレイ日記22・絶対零度と配管の謎

スリートウィートの自動栽培をする際に、重要になってくるのが温度管理。放っておくと温度が高くなって成長しなくなったり、低くなりすぎて凍って循環しなくなったりします。
そこで使うのが「液体用パイプ温度センサー」。ずっと自動化の欄を見ていて「水温感知センサーとかねーのかよ……」と思ってたら配管カテゴリにあるんですね。ずっと「自動化」にある「熱センサー」を使うものだと思っていました。
何はともあれ、ようやく見つけたので実践開始。

……と思ったらいろいろ上手くいかない。
まず最初にミスったのは、センサーの配置の仕方。
液体パイプに重ねて設置するんですね。そうしないと感知する温度が常に絶対零度になってしまいます。下の画像が失敗例。パイプとセンサーが重なっていないので絶対零度扱いになっています。

次にミスったのは……今でもちゃんと理解してないんですが、液体ブリッジの設置箇所が悪いと思ったように水が流れないんですね。
下のふたつの画像、上だと水が流れず、下だと流れます。
なんで上だと流れないのか理解してません。

水温が低くなりすぎたら輻射パイプに通して水温を上げる、という仕組みです。

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