
その方面に期待していなかったというのもあるんですが、思ったよりかなりグラフィックが綺麗でびっくりしました。
が、その分負荷も高め。QHD最高画質では60FPSでも普通にグラボ(4070S)のファンが回ります。の割にはVRAMの使用は2GB未満と少なめ。
起動時以外はCPUの負荷はほとんどありませんでした。
最近のSteam版スクエニゲー同様、決定キャンセルのボタンを選べるのは◎。

さらに「普通の会話シーンのイベント」もスキップできるのも◎。

オートセーブはマップ切り替え時のみ確認。
11のときは戦闘終了後にもしてなかったっけ? うろ覚え。
あとアイテム袋が全キャラ共有っぽいのも◎(従来のドラクエよりFFシリーズに近い形)。
オートバトルも◎。
今のところの不満点は、ダンジョンの視点回転幅がすごく狭いこと。
高負荷の一因である被写界深度の設定ができないっぽいのも×。
総合的には神ゲーの気配がします。
Steam版を買うならGMGがランクボーナスで-20%と安くておすすめ。
Steam本店で通常版を買うよりGMGでデラックス版を買う方が安いです。
DRAGON QUEST VII Reimagined Digital Deluxe Edition | PC – Steam | Game Keys

